ライフムービー
みんなの疑問

皆さんからよくいただくご質問をまとめました。

返済不要の奨学金が受けられるので、自分で学費を払って学校に通学することが出来ます。そして、毎月の給料はもちろん、年2回の特別手当や無料の宿舎の完備等のバックアップで、安定した学生生活を送ることができます。くわしくは「朝日奨学会とは?」をご覧ください。
ページトップへ
首都圏の四年制大学昼間部に通うAコースの学生の場合で、最大で450万円の奨学金が受け取れます。給料は同じく首都圏Aコースの学生で月額平均149,750円(2011年4月実績)になっています。くわしくは「制度のくわしい内容」をご覧ください。
ページトップへ
1.「奨学制度適用地域」の学校に進学すること
2.通学校の近くに、採用ASAがあること
3.ASAで規定の業務ができる方

この奨学制度を利用するには、学業と仕事の両立をすることが条件となりますので、例えば、授業の関係で夕刊業務ができない(夕刊の発行がない地域では除外)場合や、実習が必修になっていて、長期間仕事を休まなければいけない学部・コースを志望している場合などは制度利用適用外となってしまいます。
くわしくは「通学している主な学校」をご覧ください。
ページトップへ
ページトップへ
通学校の適用の可否については、残り単位数にもよりますが、夕方の授業や長期の実習がなければ、大学・専修学校問わず適用になる可能性が高いので、事務局にご相談ください。
ページトップへ
実際の奨学生の男女比はおよそ8:2になっています。通学校は大学が45%専門学校が50%、その他5%となっています。
ページトップへ
定員に達したら随時締め切りとなりますが、定員に対して応募者が多数のため、年々締め切りが早まっています。まだ合格や受験することが決まっていない、志望校の段階でかまいませんので、できるだけ早めにお申し込みください。 入会申込書は当ホームページからもダウンロードできますので、ご利用ください。
ページトップへ
その後、通学校が決定しましたら、事務局に所定の書類を提出していただきます。しばらくしますと、実際に勤務をすることになるASAから連絡がきますので、赴任の打合せをしてください。3月中旬ごろに赴任・業務引き継ぎをするケースが多いです。
くわしくは「入会までの流れ」をご覧ください。
ページトップへ
また、慣れない土地での生活になりますので、はじめのうちはかなり大変であると思います。しかし、朝日奨学制度は1968年の発足以来、 92,000人の奨学生たちを送り出している実績があり、学生相談室を設置するなど、バックアップ体制も整えています。さらに、入会の前にアドバイザーが親身になってアドバイスさせていただきますので、お気軽にご相談ください。くわしくは「朝日アドバイザー」をご覧ください。
ページトップへ
宿舎は無料の個室を提供します。また、労災保険・交通傷害保険も完備しています。くわしくは「朝日奨学生の一日」「ライフムービー」をご覧ください。
また、現役生・OBの方のインタビューは「先輩に聞こう!」にありますので、ぜひご覧ください。
ページトップへ
ただし、定住者など就労の制限のない在留資格をお持ちの場合は、外国籍の方でも当制度をご利用になれます。
ページトップへ
また、説明会を開催していない地域や、日程の都合が悪い場合は、個別に説明もしています。各地のアドバイザーが対応しますので、ぜひご連絡ください。
くわしくは「説明会スケジュール」をご覧ください。アドバイザーの連絡先は「朝日アドバイザー」をご覧ください。
ページトップへ
資料請求
入会申込書ダウンロード